【hiroko.kシリーズ1】女子に好かれる大人女子の香り♡

その人が隣にいてくれるだけで、「幸せ」になれるような暖かい存在になるために、心地よい香りを周囲の方におすそ分けできる香水のつけかたをご紹介します。

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体の部分によって香りのタイプを分けるという、コツ!

顔の周り、首筋、胸は、軽いフレッシュな香りがオススメ

例えば、オレンジ、ライム、ラベンダー、プチグレン、ローズマリーのような、柑橘系やかるい明るいグリーンの香りが、昼間の活動時間には良いでしょう。

顔の周りは、香りのセンサーである鼻に近いので、気持ちがアップするような香りをいつも吸気していることで、活躍しやすい自分を作ります。

オレンジ、ライム、プチグレンなどは、心を明るくしてくれます。考え方がマイナス思考に入ったりした時は、気分をよみがえらせてくれます。

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出典:weheartit

足元は、ちょっと落ち着いた香りでも大丈夫

顔から離れているので、深い印象的な香りも日常の作業の邪魔にならず、その反対に足を組んだり、組み替えたりした時、、階段の上り下りなどの時など、瞬間的にふんわりとした体臭ではない大人らしいエチケットの行き届いた香りを残せるかもしれません。

こんな時は、シダーウッド、ラベンダー、パチョリ、サンダルウッドなど、深い香りがあります。 シダーウッドなどウッディーな香りは、精神が不安定な時、緊張を和らげてリラックスさせてくれます。

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出典:weheartit

Hiorko.K香水では、上半身は「sunrise dew MATSU」や、「Pure MIND」をオススメしています。下半身は「Spirit of WOOD」 や「Love SPELL」があります。





この記事を書いた人

Hiroko Kondo

Hiroko.K

日本におけるオーガニックパフューマーの第一人者。フランスのECOCERT承認取得のフレグランス&コスメティックブランド「Hiroko.K」 を手がける。それまでは、英国のアロマセラピーアソシエイツを初めて日本に導入し、有名百貨店化粧品売り場にて販路を確立させた。マンダリンオリエンタルホテルにて全客室で提供する香りをプロデュース、製品化。日本人ならではの繊細な感性を活かし、香りのあり方に革命をもたらし続けている。
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